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まったりダイビングをしよう!: COPEN

2006年11月04日

サビ取り

ちょっと前から気になってたサビ取りを実行。
左右のフェンダーを留めているボルトがサビていました。
2006_11040015.jpg

青空駐車で風が吹けば塩がつき、水の流れるところでは有るけれど島のコペンでなくても錆びるところらしい。錆びるよ。ダイハツさん。
放って置いても良くならないのでステンレスのボルトに変更します。
外したボルト。特にワッシャが錆びていました。
下はステンレスのボルト。
2006_11040019.jpg

ルーター用のバフに磨きの定番「ピカール」をつけサビ色のついた所を磨き、純正のタッチアップペンで塗り塗り。
サビ色だけで下地にサビはありませんでした。
2006_11040016.jpg

ピカピカのボルトに変えれば終了。
一度に締めずにボンネットの隙間を確認しましょう。
左右の差が出ないように軽く締めて確認してから増し締め。
2006_11040021.jpg

ついでなので、他のボルトもステンレスに変更。全部で11箇所。
2006_11040022.jpg

島に持ってきて1年。サビ止めの効果が有るのか疑問に思いつつ、
「きっと何もしてなければもっと錆びてる」と自分を納得させながら、納得できない作業を終えました。(笑)
posted by ひかげくん at 15:41| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | COPEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月19日

ULTIMATE EDITION

COPENの新装備車が発売になったそうです。
ULTIMATE EDITION」。
毎年、何とかエディションが発売になりますが、今回もお得感有り。
「お得感有り」とは思うけど、

結局、音楽聞きたい、あれ付けたいとやってると乗り出し価格250万は越えてしまいます。「軽なのに何故こんなに高いの?」と思われる人も多いと思います。

僕の乗っているのは、「1st EDITION」と同じ内容の「タンレザーエディション」。
「2nd EDITION」も売っていたけど、あまり悩まずに「タンレザーエディション」を選択。

「2nd EDITION」は今回の「ULTIMATE EDITION」と比較されるから無くなったのかなぁ?
契約から納車まで僕の時で2ヶ月。納車待ちの人の事を考えると微妙です。

「ULTIMATE」ってことは究極。

納車されても必ずいじるハズです。(笑)
マフラー変えたいとか、ホイール変えたいとかね。

色が同じCOPENでもまずそっくり同じクルマは見たことがない。
皆さんそれぞれの「ULTIMATE」に仕上げていく楽しみもこのクルマにはあるんですね。

特に大島ではCOPENを見たことない。(笑)

20060719.JPG
我が家の「ULTIMATE」。間違った。嫁の「ULTIMATE」。

ETCを外すの忘れて半年が経ちました。(笑)
posted by ひかげくん at 12:56| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | COPEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月05日

サボりぎみですが

GWということも有って、大島は大混雑。
駐車場は満車。
P5040776.jpg
カメラを持っていったけど、海の中も大混雑なので持たずにダイビング。
今日までレスキュー・ダイバー講習も行ったので結局写真は撮れませんでした。。。

丸々1ヶ月島を空けて戻ってみると、案の定クルマのバッテリーがあがってました。

取りあえず充電器で充電をしましたが、毎回これでは困ります。
ガレージであれば自動の充電器を繫いでおけますが、青空駐車なのでそれも出来ず、そこでソーラー充電器を購入してみました。

取り付けは簡単。
ダッシュボードに本体を置き、配線をバッテリーにつなぐだけ。
日が延びたので夕方5時でも充電しているようでした。
どのくらい効果があるのかはこれからですね。
P5030774.jpg
posted by ひかげくん at 18:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | COPEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月20日

開けてこそオープンカー

天気が良いと気持ちも弾みますね。

COPENが納車されて1カ月を過ぎました。
今日も仕事が午後からだったのでオープンにしてGO!

雨の日以外は大抵オープンにして乗ってます。
やっぱり開けないとね。

前にビートル(1966年式)のカブリオレに乗ってたときは手動で開けなければならなかった事と、世の中がまだオープンカーに馴れてなかったことでオープンの機会も少なく、殆どクローズ状態でした。
おまけに駐車中に幌は切られてはぎ取られたりして悲しかった。
考えるとずーっとオープンカーが欲しかったのかもしれません。続きを読む
posted by ひかげくん at 13:24| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | COPEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月19日

EVC移設完了

コペンはノーマルで0.8までブースト上がるそうですが、中にはハズレでブーストのかからない車も有るとの情報もありますがブースト計がないと確認が出来ません。

前車で使っていた最初に使っていたアナログ式だとコペンの場合、取り付け場所に困ります。見る方は良いけど、裏側が配線丸出しもいただけない。

そこで後半使っていた、EVCを移設しました。
確かにノーマルでは0.8までブーストがかかってました。まずは良し。

そうするとやっぱり上げてみたくなるでしょう?

多少の燃調は純正のフルコンだから大丈夫。(根拠のない自信)
いきなり煙を吐くといけないので慎重に、先ずは20%ぐらい上げてみました。

「今回はECUの書き換えはしない。」と固く心に誓ったので、ECUはそのまま。
ブーストカットが入るのでEVCだけではブーストアップは不可能という情報も有りましたが、何故かキチンとブーストが上がります。

但し、1.3まで上げてみましたが危険な感じ。
でも、「壊れてもいいや。」と悪魔のささやきも聞こえます。(笑)
あくまでもノーマルの範囲内で壊れない程度に快適に。

何度も書きますが、「今回はECUの書き換えはしない。」
ハイオク仕様になったら島で乗れなくなります。

今日は、「ECUの書き換えはしない。」。
ここに書き込まないと誘惑に負けそうです。(笑)
HI350032.jpg
posted by ひかげくん at 13:29| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | COPEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月18日

秋葉原は観光地?

今日も雨降り。
早めにコペンで出勤しました。
雨の日は閉鎖的な空間がよりいっそう窮屈になります。

まぁ、オープンにしたときの開放感があるのでOK。

平日の秋葉原はガラガラです。オープンしたてのヨドバシでも午前中は寂しいぐらい。

雨の日に大荷物になるような買い物もしないですね。

でも、観光客は違うようです。
自分が旅行をするときも考えれば同じなのですが、
特に外国の方は、来てしまった以上雨でも観光しています。

コペンで横断歩道の手前で止まっていると、ドイツ人ぽい(確認できず)ご夫婦が横断歩道をニコニコしながらジーッとこちらに渡ってきました。
「小さいから珍しいのかな?」と思いつつ、こちらもジーッ。
するとおもむろにデジカメを取り出し、パシャ、パシャと撮り始めました。

きっと、「住宅も狭いがクルマも小さい」と思ってるんだろうなぁ。

今日は「遅すぎた撮影」。とっくに居ないじゃん。
注)運転中の携帯操作は違反です。止まって操作しましょう。
HI350030.jpg
posted by ひかげくん at 13:21| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | COPEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

TOYOTAのクルマ?

今日はクルマのお話。

今回のクルマは「お金を使って弄りません。」
と嫁に誓っています。(笑)

弄らないんじゃなくて、お金を持ち出さないです。
XCのパーツを外して、オークションやら知人に引き取ってもらった分で賄います。と約束しました。

今のところ、約束は守っています。

コペンのハイマウントストップランプを良く見ると「TOYOTA」の文字があります。
その部品番号をTOYOTAで検索するとMR−Sのストップランプと同じ品番です。

ウィンカーをシルバービジョン(ステルス球)に交換しようとフロント用、リヤ用と、サイドマーカー用を買ってきて取り替える事にしました。

サイドマーカーを外すと電球は透明。
サイドマーカー内にオレンジの仕掛けが・・・
これではバルブを変えても意味なし。
オレンジの部分だけ割る事も考えたけど無理っぽい。

ココで一度断念。
そこで近くのネッツTOYOTAに行って使えるものを探しました。
これは使えるのでは!?と見つけたのは「イスト」。

金額を聞くと2個で1680円。安い。クリアーの社外パーツを付けようかと思いましたが純正でこの値段なら間違いなくこちらがお勧め。

TOYOTAの方も「ダイハツなら付くかもしれませんね。実際ダイハツの箱に入ってくるパーツもあります。パーツが到着して現物と比較して駄目なら返品できますから。」とやさしい。

そんでもって来ました。サイドマーカー。
同じ大きさ同じつくり。レンズカットの違いと中にバルブを隠すリフレクターみたいなものがありますが、メッキされているのでグット。

サイドマーカーを外して、透明のバルブから買っておいたステルス球と交換、サイドマーカーにはめて戻せば出来上がり。
さすが純正。ピッチリ、パッチリはまりました。

今日は「TOYOTA純正イストのサイドマーカー」。
上がコペン純正。下がイスト純正。共にKOITOでした。
sidemarker.jpg
posted by ひかげくん at 18:34| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | COPEN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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